【下剤×免疫】
出てるのに体調悪い人ほどハマってる「腸の落とし穴」💊💩
まず最初に聞かせて。
- 便秘やから下剤使ってる
- 出てるから大丈夫やと思ってる
- でも体調は微妙
- 風邪ひきやすい
- なんか常に疲れてる
……心当たり、あるやろ?😅
運呼神様、ここはハッキリ言う。
「出てる」と
「整ってる」は
まったく別モンや。
■ 下剤=悪、ではない🙅♂️
先にこれ言うとくで。
下剤は悪もんちゃう。
- どうしても出えへん時
- 医師の指示がある時
- 一時的な対処
こういう時は👇
ちゃんと役に立つ。
せやけどな👇
問題は“使い続けてること”や。
■ 下剤が免疫に与える影響😨
下剤で無理やり出すと、
腸の中ではこんなこと起きてる👇
- 腸が「自分で動かんでええ」と学習
- 粘膜が刺激で荒れる
- 善玉菌も一緒に流れる
結果👇
腸、慢性的にお疲れモード。
免疫細胞は👇
- 修復
- 炎症処理
- 後片付け
こればっかりやらされて、
外敵と戦う余力なくなる。
■ 「下剤ないと出えへん腸」の正体👀
これ、めちゃ多い。
- 下剤使わんと出ない
- 量は出る
- でもスッキリせえへん
この状態👇
腸の“反射”が鈍ってる。
本来うんこは👇
- 溜まる
- 腸が感知
- 自然に動く
この流れやのに👇
外からの刺激頼りになってる。
■ 免疫は「自動運転」が大事🚗
免疫って👇
- 勝手に
- 無意識で
- 常に働いてる
これが理想。
せやけど下剤依存の腸は👇
免疫も手動運転になってまう。
- 余裕ない
- 回復遅い
- ちょっとしたことで崩れる
■ 「じゃあ下剤やめろ」は乱暴や😌
ここ大事。
運呼神様は👇
「今すぐやめろ」なんて言わん。
それやると👇
- 余計出えへん
- 不安増える
- ストレスで悪化
免疫的にも最悪。
■ 下剤から抜けるための正しい順番✨
順番、間違えたらあかんで。
① まず腸をラクにする
② 出やすい環境を作る
③ それから少しずつ減らす
いきなりゼロはNG。
■ 下剤より大事な視点💡
免疫を守る腸って👇
- 出るかどうか
- 回数
よりも👇
“腸が自分で動いてるか”
ここが一番大事。
■ 運呼神様的・下剤との付き合い方👑
まとめるで。
- 下剤=応急処置
- 習慣化=免疫疲労
- 目指すのは👇
下剤がなくても困らん腸
それが👇
免疫がちゃんと守れる体や。
■ 最後にひとつだけ🙏
下剤を使ってる自分を
責めんでええ。
それは👇
今まで頑張ってきた証拠や。
でもな👇
これからは
頑張らせる腸やなく
助ける腸に切り替えてこ。
運呼神様の締めの一言💩✨
「免疫はな、
無理やり動かす腸より
自然に動く腸の味方や。」
出して、休ませて、
また整えていこな。
運呼神様 💩✨

