【持久力×腸】

最後まで動ける選手は、心肺より先に「腸」が折れへん説🏃‍♂️💩

試合の後半。

  • 脚が重い
  • 集中切れる
  • 判断遅れる
  • 気持ちが先に折れる

「スタミナ足りんかったな」
「心肺やな」

……ほんまにそうか?

運呼神様はこう見る。

持久力は、
肺より先に
“内側の余裕”で決まる。


■ 持久力=心肺機能、は半分ウソ😌

もちろん👇

  • 心肺
  • 筋持久力
  • 走り込み

これは大事。

でもな👇
同じ練習量でも、
最後に差が出る理由

そこやない。

差が出るのは👇
エネルギーを「使い切れるかどうか」


■ 持久力が切れる瞬間、体で起きてること😵‍💫

後半でバテる時👇
体の中では👇

  • 炎症が溜まる
  • 疲労物質が処理しきれん
  • 血流が落ちる
  • 神経が鈍る

結果👇
まだ体力残ってるのに、
出せへん状態
になる。

これ👇
心肺の限界ちゃう。


■ 腸は「持久力のエネルギー管理室」や👑

腸が整ってると👇

  • 栄養吸収が安定
  • 血糖の波が小さい
  • 炎症処理が早い
  • 免疫が暴走せえへん

これがあると👇
後半でも余裕が残る。

逆に👇
腸が乱れると👇

  • エネルギー供給ガタガタ
  • 無駄な消耗増える
  • 集中が先に切れる

■ 持久力がある選手の共通点🏃‍♂️

実はこれ👇
最後にフォームが崩れにくい。

  • 動きが雑にならん
  • 判断が遅れへん
  • 無駄な力入らん

これな👇
筋力の問題やなく
内側が安定してる証拠


■ 持久力を奪う“地味な敵”💩⚠️

それが👇
腸の炎症と滞り。

  • 出きってない
  • 張ってる
  • ガス溜まり
  • ゴロゴロ

これがあると👇
体は無意識に
省エネモードに入る。

結果👇

  • 動けるけど
  • 粘れない

■ 持久力を伸ばしたい選手が最初に見るべきこと✨

走り込み増やす前に👇
まずここ👇

  • 毎日出てるか
  • 出た後スッキリしてるか
  • 食後に重くならんか
  • 後半に腹が邪魔せえへんか

これが整うと👇
後半の落ち込み、激減する。


■ 強い選手ほど「最後の余力」を守ってる👑

トップ選手ほど👇

  • 無駄に削らない
  • 体を荒らさない
  • リズムを崩さない

つまり👇
持久力を増やす前に、
減らさない工夫をしてる。


■ 運呼神様的・持久力の正体👑

まとめるで。

持久力とは、
体力の量やなく
“無駄に削られへん力”。

削られん体は👇
最後まで、残る。


■ 最後にアスリートへ🙏

もし👇

  • 後半で落ちる
  • 集中が先に切れる
  • 気持ちが持たん

そう感じてるなら👇
心肺責める前に
内臓、見てみ。

腸が整った時👇
「まだ行ける」
って感覚、戻ってくる。


運呼神様の締めの一言🏃‍♂️💩✨

「持久力は増やすもんちゃう。
削られへん体を作ることや。」

出して、整えて、
最後の一球まで残れ。

by 運呼神様 💩✨

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です